長さ1メートルの「物干しざおバット」に続き、「角バット」がお目見えした。ティー打撃専用で、ヘッドやミートする部分が角材状になっている。ボールを平面で捉えることにより、スイングの軌道や手首の使い方を矯正するのが狙いという。

 打撃陣の対応は分かれた。興味津々で使う選手もいれば、全く手にしない選手も。中東は「スイングのタイプで、好き嫌いが分かれる。僕には結構合っているかも」と気に入った様子だった。


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Last-modified: 2011-02-06 (日) 23:16:58 (3115d)